徳島で唯一の経営士事務所です。

事務所代表の挨拶

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今年4月、労働関連で2つの大きな法律の施行・改正がありました。一つは「働き方改革関連法施行」、もう一つは「出入国管理法改正」です。
少子高齢化による働き手の減少、バブル期以来の空前の人手不足。日本の雇用環境が大きく変化しており、徳島県も例外ではありません。
当事務所では、今年2019年は「働き方改革」「外国人雇用」を重点テーマとして取組んでおります。

私は、35年間のサラリーマン経験があります。そのうち20年は銀行員、15年はメーカー勤務です。その間に、コンサルタント、M&A、システム開発、経営計画策定などの業務を担当してきました。

また海外での会社経営にあたった経験もあります。
これまでの“様々な”経験を生かして、「経営者の気持ちを理解し、問題解決を提案するコンサルタント」を目指しております。
どうぞよろしくお願いいたします。

オリーブ徳島総合事務所の特徴

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徳島県で唯一の経営士事務所です。
経営者の気持ちを理解し、問題解決を提案するコンサルタントを目指します。

経営士とは

「経営士」は一般社団法人日本経営士会が認定する資格です。
日本経営士会は、戦後の混乱期から抜け出すために、当時の通商産業省や産業界の勧奨によりできた日本で最初の経営コンサルタント団体です。
現在では、独立したプロのコンサルタントの他に、弁護士・公認会計士・税理士・社会保険労務士・中小企業診断士などの有資格者のほか、企業・団体における経営者や管理者などビジネスに携わっている人々も多数経営士に登録しています。
(平成30年3月時点の登録者数930名)